ど〜する〜○イフル〜の清水章吾さんの写真を使って、よくオークションで見かける赤外線コントロールの車のおもちゃですが(肖像権やばくない?)私の中では”山水館のしょーご”ですが・・
RC GROUPSでもこれのメカを使ってマイクロプレーンを作るスレッドがあって落札してみました。
大体皆さん1円で落札してる商品で???ですが
送料が一商品当たり一律1000円かかり10個落とすと送料が10000円かかると言うしろものです^^;;
1円で落とされるのが折り込み済みってことでしょうか
仕事のプレッシャーが机の上にも現れているかも(汚くて御免なさい)

なかなかよく出来ていてIDも1から4番まであって同時動作出来るようですし
スピードも出ます
赤外線は7,8メートルは届いています
ただしコントロールは前進後進の1チャンネルのみ
フロントの車軸のガタを利用してたまたま曲がることはできます




これをステアリングコントロールだと思い込む人も多いらしい
正しくは胸ポケットなどに挿すクリップです(爆)

ペン先がパイロンになってるのですがパイロンターン出来るはずも無く・・
ボールペンとしても使えます(一応)

受信基盤は赤外線受光素子込みで1、5グラム

モータは直径6ミリ長さ10ミリでビットチャーGとほぼ同じサイズですが少しだけ軽い
LR44の電池1個が車体用3個が送信機用で最初から入っており(すぐに無くなりました)
そのほかに4個付いてきますからこれだけで1001円は元取り
これを利用してRC GROUPSではなんとかラダーコントロールもしようと言う動きがあるようです
もう一台入手してIDが違ったら二個使って搭載したら3グラムか
面白い素材だとは思います