YSFCさんでも紹介されていましたNEMESISですが、国内でも入手出来るようになりました。
ストレスピーク時に気を失ってた模様で到着した時は何が届いたのか???って感じでした(爆)
小さいとは言えど、憧れのGraupner製品ですからワクワクしたのですが

内容物はこれだけで
写真で見たときに胴体主翼まわりのパーツは何?
きっと薄いスチレン系の素材でモナカ構造にする為に折り返し部分があるのだろうと勝手に解釈してたのです

実際は・・ただの”南部せんべいの耳の部分” バリでした



各部分のバリを切り取り胴体の上下を合わせるだけの構造です
素材は発泡スチロール
正直、ユニオンのゴム動力機の方が上かも・・的な感じでしょうか
モーター付なら六千何がしのお値段も納得ですが、モロ発泡の素材のみ+デカール+パーツ
うぅ〜〜む 微妙
NEMESIS特有の素敵なフォルムはバッチリと再現されていて可愛いです
機体の発泡パーツの総重量が24〜25グラムでした
主翼は補強しないとへたっぴには厳しいかな
翼長 450mm
全長 380mm
飛行重量 約120g
リトルベランカさんでは早々に品切れになってしまいましたが
アサミさんのHPにも載ってましたYO
欲しい人はGO!
色々書きましたが絶対に可愛いです
これがピュンピュン飛ぶ姿を想像すると楽しい
EPPなら気兼ね無くパイロン出来そうなのですが

半月間の冬眠からさめました
決算がようやく確定して事務処理から解放されました
さぁ模型三昧だ\(~o~)/
早速、秋月のWriterキットに手を付け(本日午前1時)ちょちょいのちょい♪と思ったのですが…
目が言うことをききません
度の強い老眼鏡を探しだしやっとこ仕上げて動作確認しました(午前3時過ぎ)
今まで暫定的にフリーのプリンタポート接続のWriterで少々いたずらしてましたが(写真上)
対応PICも少なく、ソフトの使い勝手も悪かったのです
秋月のWriterはこなれてますしUSB変換、VER4UPキットも購入済みですので書き込み環境は暫く安心だと思います。
いよいよ赤外線送受信機の製作にエンジンをかけます
並行してピッツのメカ積み込み、塗装を仕上げなきゃ
あぁ〜半月長かった
決算期鬱病はケロッと全快